東京都区内ドミナント戦略でセミリタイア!!  不動産投資・経営コンサルタント「東京房屋®」社長のブログ

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ジェービルです。


東京の人口が1,300万人を超えたそうです。

東京都の人口は70年以降の30年間、それまでの増加傾向が止まって、約1200万人を横ばいで推移し、2000年以降は減少に転じると予想されていました。

ところが、2000年以降は逆に増加を続け、10年で100万人増えたみたいです。

各種報道では、5?10年後に人口は減少に向かうと見通しを立てています。

自分もエリアによっては減少すると思います。

都心へのアクセスが悪いエリア、古い団地、駅から距離がある物件等々。

ただ、23区とそれに近接する神奈川・千葉・埼玉のエリアはまだまだ人口が増える気がします。

下町やベイエリアには、まだまだ十分に活用されていない土地がたくさんあります。

実際、最近、人口が増加しているのは、そのエリアです。

以前は、街にパワーを感じなかったエリアも東京スカイツリーの建設等により良くなりつつあります。

ストロー現象で、都心遠方の人口を引き続き吸い上げるでしょう。



日本の人口は、移民政策を抜本的に見直さない限り、減り続けます。

外務省キャリアの友人と話していても、当面変わりそうもないようです。


あわせて高齢化が懸念されます。

これも全国的な問題ですが。

都区内でも20?40年前に開発された新興住宅地や団地では既に問題になっています。

物件を取得するときには、将来その周辺が、どう変化しているか、予測することが重要ですね。


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