東京都区内ドミナント戦略でセミリタイア!!  不動産投資・経営コンサルタント「東京房屋®」社長のブログ

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3月21日プロフェッショナルの賃貸経営術
賃貸経営術
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ジェービルです。

自己所有物件ホームページのメリットとして、まずあげられるのが、客付仲介業者さんにリアルタイムの空き室・レントロール等の情報を提供できること。
客付業者さんにとっては、管理会社やオーナーにいちいち電話で問い合わせしなくてもよくなります。


さらに下のホームページサンプルを覗いても分かるように、物件の写真や間取り図がJPEGで掲載されています。

ホームページのサンプル
ホームページ例
http://arcenciel.tobs.jp/

なので、客付業者さんは、物件のホームページから写真や間取り図をそのまま自社のサイト等に流用できます。

隠れたメリットとしては、管理会社さんや元付業者さんの囲い込みを避けられること。

一部の管理会社さんや元付仲介業者さんは、自社所有やサブリース物件を優先させたり、両手で手数料を稼ぐため、まだ決まっていないのに「もう申し込みが入っている」とか「既に契約した」とか言って、せっかくの問い合わせに自分の物件を紹介してくれないことがあります。

広くホームページで公開していることを管理会社さんや元付仲介業者さんに認識してもらえば、そのような事態を避けることもできます。

このように管理会社を使ってる場合も、専任で任している場合も、自主管理で各仲介業者さんに直接依頼している場合のいずれも、物件ホームページを運営していくことはメリットが享受できます。

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